エビデンス
EVIDENCE
臨床試験
アルファネスの効果を証明するため、第三者機関による臨床試験(単盲検試験によりプラセボ効果も計測)を実施しております。また意匠権と特許権において国際出願を行っております。
臨床試験で、被験者14名中14名にポジティブな反応が顕著に見られました。インナーマッスルを中心に筋力が強化され、副交感神経が優位になることが証明されております。
副交感神経優位の状態の特徴であるセロトニンの分泌が、疼痛の緩和の他あらゆる身体機能の向上、精神を安定させる効果に繋がっていると示唆されており、本試験測定結果は、アルファネスを使うことで『自律神経が整うことを示す証拠であり根拠となった』と結論付けられております。